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2020年6月10日水曜日

Daniel Casares - CAPOTE DE SEDA

フラメンコギタリストの ダニエル・カサレスが Capote de seda (直訳 Silk bug)のイントロ部分を、ゆっくり弾いてくれてます。真似てみようかな。

Cómo tocar bulerías CAPOTE DE SEDA | Daniel Casares - Guitarrista flamenco



-------------------------------------------------912--119-79-67---0--
-----------------------------------------------11---------------9-9--
---8--9--6--8p6-----------------------------912-------------------8--
----8--8--8----9-86----6-89-11-8118------811----------------------6--
-6---6--6--6---7------7------------11-989-------------------------7--
---------------0----0---------------------------------------------0--

フラメンコギターの販売サイトでの演奏がイケてます。

flamencoguitarsforsale
DANIEL CASARES plays bulerias in Solera Flamenca: "Capote de Seda"
https://www.youtube.com/watch?v=D4LCakk1mnQ

2018年9月26日水曜日

musescore2 反復記号

musescore のリピートで、複数回の繰り返し。

1) 反復終了位置の小節を選択して右クリック→小節のプロパティ

例はギター用五線譜とタブ譜

2) 右下の反復カウントで繰り返し回数を指定。ついでに譜表テキストでも利用して回数を記譜しておく (ディフォルトは 2 )。



*反復記号は、パレット→小節線→反復開始と反復終了、反復(終始-開始)から選べます。
譜表テキストもパレット→テキスト→譜表テキスト

2017年11月17日金曜日

Antonio Rey

フラメンコギタリストのアントニオ レイが7月に出した"Dos partes de mi"から同タイトル曲。
Antonio Rey & Paquito González in Solera Flamenca: "Dos partes de mi". Bulería

実は手撮り動画がYoutubeに短期間アップされていました。
ギター弦のチューニングが変わってまして、6弦から D A D G Bb D で弾けると思います。

途中をちょっと耳コピ TAB

2017年9月21日木曜日

MuseScore 変則チューニング

musescore でギターの変則チューニング
使用したのは Debian/GNU Linux (stretch)上の
$ musescore -v
MuseScore2 2.0.3

出来上がりはこんなの2例。


  

概略:1)タブ譜の各開放弦を設定。2)スコアにも表記。

1) タブ譜で開放弦の音を指定。
編集モード(音符入力でない)で、五線譜orタブ譜の小節を左クリックして青枠を右クリック→[譜表のプロパティ]を選択。下の'弦の数:6' [弦の設定]をクリック。各弦のピッチをダブルクリックして開放弦のチューニング。
'MuseScore: 譜表/パートのプロパティの編集':'使用可能な音高の範囲'も最低音に合わせておく。


 
 
 

2) スコアには変則チューニングが表示されないので[譜表テキスト]で書き込み。

a ) タブの頭に表示。
編集モードで、小節,タブor 音符を選んで[テキスト]をダブルクリック。[譜表テキスト]が出てくるので内容を 'F#'などに書き換える。変則させるだけ書いて、タブ譜まで引っ張って位置調整。

 
 

b) [譜表テキスト]に変則チューニングを全部列記してしまう。

 

以上。応用は色々ありますが、こんなもん。

おまけ
Debian/GNU Linux stable(Stretch)の MuseScoreのバージョンは2.0.3。 2.1.0stretch-backportsにあるので、手動インストールできます。
1) 現在ののmusescoreとmusescore-commonを削除。
2)musescore-commnダウンロード。 https://packages.debian.org/stretch-backports/all/musescore-common/download
musescoreダウンロード。 https://packages.debian.org/stretch-backports/musescore
3) sudo dpkg -i で musescore-common から先にインストール。
4)Synapticなどでmusescore確認。リポジトリに deb , http://ftp.jp.debian.org/debian/ , stretch-backports , main contrib non-free など追加しておけば更新されていく。
 (他のパッケージもbackportsの最新バージョンで更新していくので、嫌ならリポジトリ追加は止めて、時々自分で dpkg -i する。)
以上

2017年7月14日金曜日

musescore 2.0.3 音のズレ

musescore (ver 2.0.3)で、MIDI再生位置が音より遅れて表示される。
 

CPU、メモリなどハード的に弱いと音と再生位置がずれていくとか・・・

うちのPC
A) HDMIケーブル経由でディスプレイの小さなスピーカーからステレオ再生が可能。
B) M/B裏から繋いだ外部スピーカーでのステレオ再生も可能。

演ってみると
Aの場合) 再生箇所表示より約1小節遅れで音が出る。
Bの場合) 再生箇所表示と音はほぼ同時。

PulseaudioのSimultaneous outputで A) B) 同時再生しても、A)の発音が遅い結果でした。

対応
全体の音流れを聞くなら、どっちでもいいけど、
小節毎に見るなら、M/B経由の外部スピーカーでチェック。

(環境は Debian のバージョン Stretchで KDEディスクトップ)

2017年6月9日金曜日

アントニオ レイ

Youtubeより
Antonio Rey magico!!!


ホセ ミゲル カルモナ(José Miguel Carmona = Josemi Carmona)が演りそうな曲だな〜。

フラメンコギタリストの Antonio Reyが練習中?
サイドギターは Manuel Urbina という方かな?

途中をざ〜っと耳コピ 1:14 -- 1:35 
Flamenco Guitarの曲ってお決まりシーケンスが多いのです。

Text tab
1:14 -- 1:35
---------------------------------------------------------
-12--------------12---10---------8--------5-8--7---------
-11--9119-----911-----9--9-9p7---7--7-6-6------6--6-4-64-
---------------------(7)--------(5)---5-------(4)---3----
-10--------10---------9----------7----6--------5---------
---------------------------7------------------------3----

---------------------------------------------------------
-5---------23-2-32--5-2-3-2--32--------------------------
-4--4-3--34---2---4---2---2----4----030-030-4-3--0-----*-
-2----2---------------2----------034---4---4-------4---*-
-3-------------------------------------------------4-----
------2-------3-----------3------------------------2-----

2017年5月27日土曜日

アントニオ レイ



結構、チラホラと来日しているFlamenco guitarist Antonio Rey.
昨年(Diciembre 26-27, 2016)、Tokyo品川にて行われたフィエスタ・デ・エスパニャー(Fiesta de españa)にて撮影されたようです(12月13日に Blue noteでも公演)。持ちネタのブレリアのフレーズを紡いでます。

追記:上記ネタ元 spainfes.com によれば、長年スペインで活動していた画家の堀越千秋 Chiaki さんが亡くなられたとのこと、知らんやった。カンタオール Agujetasファミリーとの付き合いが長く、単行本や日本の地方紙でエッセイを書くことも多かった。

eldiario.esより http://www.eldiario.es/norte/cantabria/primerapagina/Canta-Chiaki_6_577852245.html (写真は Manuel Agujetasだけどね)

2017年5月19日金曜日

Diego del Morao - Por Bulerias

DIEGO DEL MORAO - Flamenco Guitar Lessons - falseta por bulerias | FLAMENCO
https://www.youtube.com/watch?v=W2oIvGB_8rw


フラメンコギタリスト ディエゴ デル モラオが自信のポル ブレリアのフレーズをゆっくり弾いてくれている動画があった。このフレーズは彼がよく使用するパターンなので耳コピしたことがあるけど、改めて見ると微妙に違っていた。再びメモ程度のタブ譜。

Text tab  : https://drive.google.com/file/d/0B5x2pVWRaWFnYk45ZGR6SF9QcTQ/view?usp=sharing

参考までに
DIEGO DEL MORAO - Flamenco Guitar / Guitarra Flamenca | FLAMENCO https://www.youtube.com/watch?v=GHPiYt2Z8D8

2017年4月17日月曜日

Debian ffmpegで音量コントロール

Debiqan/GNU Linux jessie上の ffmpeg でmp3の音量を変えてみる。
音量変化は可能だけど、疑問は残ったままのメモ。

・ffmpegのバージョン
$ ffmpeg -version
ffmpeg version 2.6.9 Copyright (c) 2000-2016 the FFmpeg developers
built with gcc 4.9.2 (Debian 4.9.2-10)

A) 元の音源ファイル infile.mp3 の音量をffmpegで見てみる。
$ ffmpeg -i infile.mp3 -af volumedetect -f null -
...
[Parsed_volumedetect_0 @ 0x8ead40] mean_volume: -15.5 dB
[Parsed_volumedetect_0 @ 0x8ead40] max_volume: 0.0 dB
...
-i infile.mp3     入力ファイルの指定。
-af volumedetect  オーディオフィルタを使用。volumedetectを指定。http://ffmpeg.org/ffmpeg-filters.html#volumedetect
-f null                     出力ファイルを強制しない (普通は -f mp3 などと書く)
-                            -f null とした場合、出力ファイル指定がないエラー対処 -f null /dev/null など書く場合の言い換えオプション。 http://blackhole.flnet.org/DOCS/ffmpeg/ffplay.html#null
B) infile.mp3を 3dBアップした後、上記と同じく音量を見てみる。
$ ffmpeg -i infile.mp3 -af "volume=3dB" audio_add3.mp3
$ ffmpeg -i audio_add3.mp3 -af volumedetect -f null -
...
[Parsed_volumedetect_0 @ 0x24df1e0] mean_volume: -12.9 dB
[Parsed_volumedetect_0 @ 0x24df1e0] max_volume: 0.0 dB
...
C) infile.mp3を 3dB下げて、音量を見てみる。
$ ffmpeg -i infile.mp3 -af "volume=-3dB" audio_minus3.mp3
$ ffmpeg -i audio_minus3.mp3 -af volumedetect -f null -
...
Parsed_volumedetect_0 @ 0x77d1e0] mean_volume: -18.9 dB
[Parsed_volumedetect_0 @ 0x77d1e0] max_volume: -3.2 dB
...
max_volume, mean_volume がよくわからん・・・
参考) 上記 A) B) C)を Audacityで開いた時の図。

A) infile.mp3
B) audio_add3.mp3
C) audio_minus3.mp3



2017年3月11日土曜日

アントニオ レイ

Antonio Rey in Solera Flamenca: "INTRO & ALMA"


久方ぶりにフラメンコ・ギターを検索。お気に入りは、やっぱり、アントニオ レイとディエゴ デル モラオ。

2017年3月7日火曜日

VLC Media Player 耳コピ→目コピ

音楽をVLC メディアプレイヤーで再生すると、再生(L)→速度(E)→少しだけゆっくり(x0.9), ゆっくり(x0.67)・・・など、再生速度が変えられる。動画も可能なので、ギターの耳コピでは難しいところを目で追えて、ヒントを得ることができる。ただ、標準のメニューからの操作が面倒。

注) ツール→設定→オーディオ→エフェクト: [オーディオのタイムストレッチの有効化 ON]にしてない場合、再生スピードに応じて音程も変化する。

・スライダーバーを追加する。
ツール(O)→インターフェイスのカスタマイズ(Z)→ツールバーの要素 から [速度セレクター]を選びドラッグして、上の[ライン2]の任意の場所に持って行き、[閉じる]。

 

プレーヤーに追加される(1.00x)をクリックでスライダーが現れる。倍率は x0.25〜x4.00。元の速度に戻すにはスライダの[1x]をクリック。

音も映像も悪くなるので、耳コピ目コピの正否は結局自分の修練度によります。

2016年10月8日土曜日

ユミ ハママス

塩ビパイプをスリッパで叩く伴奏・・・本当は bamboo 竹を叩く。

・テレビ東京 「youは何しに日本へ」でOISCA オイスカ西日本研修センターが取り上げられた中で、とっても気になるあのリズム。

・最近、FBS(福岡放送)の「頑張る君に花束を!」という番組の一企画でOISCA研修センター研修生が”ソフトボールの交流試合で1勝を狙う (不定期)”が始まった。

あの音楽が度々登場。
テロップに「ユミハママス」と出ていた。


左下ワイプはオリックスの元プロ野球選手パンチ佐藤 氏

・謎? そして考察。

* フィジーだったり、パプアだったり、出処も曖昧。

* 打楽器や發弦楽器のように短い音の並びはどれもポコポコ、テケテケ、ピンコピンコと聞こえるし、基本がローカルペンタトニックなので区別しづらい。沖縄三線や奄美三線でもおなじように聞こえるだろうし、入り際の旋律を三味線で弾くと ♪ウチら陽気な姦し娘〜。

*南太平洋の島々では、かつて、島の数ほど言葉があったため、お互いの意思疎通に、話し言葉として'英語もどき'を使用する流れになり、ピジン語 pidgin englishと呼ばれるようになるが、地域に拠ってマレー語、北京語、タガログ語・・・などの影響を色濃く受ける。オセアニアでは Tok PISIN と言われるピジン語が使用される。

yu --- you
mi --- me
hamamas / amamas ---- Happy (参考: www.tok-pisin.com )

ということで、確証は無いけどユミ ハママス YuMi Hamamas「みんな幸せ!」みたいな意味でしょうか? 恐らく、聖歌、ゴスペル、のように、Christian Song ではないかと。

たしかに ♪ユミ ハマ マース〜と歌ってるように聞こえるけど。

三五教、云々はパスしておこう・・・



2016年7月18日月曜日

訃報:ファン アビチュエラ

Juan Habichuela こと ホアン カルモナ カルモナ Juan Carmona Carmona (1933-2016)が2016年6月末お亡くなりになりました。享年83歳。ご冥福を。

EL PAÍS より Muere Juan Habichuela, uno de los grandes de la guitarra flamenca
http://cultura.elpais.com/cultura/2016/06/30/actualidad/1467318084_758179.html

フラメンコの名門カルモナ家。おぼろげな記憶では、小さい頃は踊り手を目指していたが、その後ギターに変更。大御所たちの伴奏を努め、弟ぺぺ アビチュエラと共にマエストロと呼ばれるまでになる。
甥や息子で結成されたケタマ KETAMA は1990年代にポップ フラメンコで一躍有名。2004年解散後も アントニオ カルモナ、ミゲル カルモナ、ホワン カルモナはそれぞれにポップ系フラメンコ で活躍中。
晩年のアビチュエラは引退すると言いつつも"Herencia Flamenca" https://youtu.be/4jWH7ppgTQw?t=3m15sに出たり孫のために演奏。

Dale el aire - Alejandro Sanz, Antonio Carmona y Juan Habichuela.

2016年6月30日木曜日

musescore2 無い拍子

MuseScore2 で、パレットに無い拍子の対処。



例、パレットに無い、拍子 7/8 の場合。
1. 小節を選択しておく。

2. (メニュー) 表示 → マスターパレット → 拍子記号 で、7/8を作って、新しく出来た7/8アイコンをダブルクリック。(メインウィンドウのパレットには表示されない。)

先に指定した小節に 7/8が記載される。

--- 以上 ---

再起動すると「ファイル破損...」表示が出る...[無視]してたけど、小節数と拍のミスマッチみたいな説明。指摘先の 7/8の小節に8分休符をならべてみると、6個しか並ばなかったり、8個並べられる時もある。消したり、4分休符、付点付きに変えたりしてるうちに7個ならべられるようになって、再読込時の警告も出なくなった。なんで?



2016年6月23日木曜日

musescore 2

ギターで使う譜例

Guitar:通常の五線譜にフィンガリング(弦番号、指記号)の記載可能


guitar+Tablature:五線譜にタブ譜


Guitar Tablature:旗付きのタブ譜


各譜とも歌詞やコードネーム、コードダイヤグラムも表示可能。詳しくは、オンラインハンドブック

ソフトの使用目的にもよりますが、musescore バージョン2は必要十分な感じ。


2016年6月22日水曜日

musescore 2

ギター用の '五線譜とタブ譜'併用で、音符とタブ譜が重なって見づらい場合の対処。

1. 音符入力OFFを確認

2. パレット → 区切りとスペーサー → 譜表スペーサー を選択

3. 該当小節までドラッグ

4. マウスボタンを離すと矢印が小節頭に吸い付く (この例は、小節頭の下側)。上向きのスペーサーをタブ譜に配置すると調整無しにうまくいくことが多い。

5. 矢印をダブルクリックすると矢が四角に変わるので、下に引っ張って任意までスペースを広げる。
--- 以上 ---

[区切りとスペーサー]で使う水色のマークは印刷されない。気になるようなら、メニューの[表示]から[非印刷属性を見せる]のチェックを外す。

ピアノの大譜表 (高音部(G)+低音部表示(F))のスペース調整も可能かも。

ギタータブ譜に関しては"タブ譜"で検索
(環境 : Debian/Linux jessie + musescore 2.0.2)

2016年6月21日火曜日

musescore 2

Debian/GNU Linux jessie に楽譜作成ソフト musescore 2.0.2をインストール。

Debianの安定版(stable)のjessieでは、musescore バージョン 1.3....しか選択できません。ところが、jessie-backports扱いでmusescore2のインストールが可能です。ギター弾きに嬉しいのは、バージョン2...では、ギタータブ譜がつかえることです (Solo譜としてGuitar / guitar+Tablature / Guitar Tablature / Piano が選べます)。


インストール

1. /etc/apt/sources.list に下の1行追加。ルート権限が必要。
deb http://ftp.debian.org/debian jessie-backports main

(詳しくは https://packages.debian.org/ja/jessie-backports/musescore )

2. aptitudeで依存関係もおまかせでインストール。
~$ sudo aptitude update
~$ sudo aptitude -t jessie-backports install musescore

--- 以上---

Synapticsで確認

ギター専用ではないので、ギター奏法が網羅されているわけでありませんが、レイヤーで4声部使えるので他の楽器曲をソロギターに編曲するのに重宝。弦楽器タブでは各弦のチューニング変更も可能なのでナッシュビル、カントリー・ミュージックにも使える。


ギタータブ譜に関しては"タブ譜"で検索

2016年6月14日火曜日

TuxGuitar - Power Tab Editor

ギタータブ譜作成ソフト
Debian の Jessie(安定版)で TuxGuitar 1.3.2
Windowsでは、開発中止の PowerTab Editor 1.7
両者は出力ファイルを読めるので互換だとされますが、完全互換ではない例。

パワータブエディタのファイル(ptb)を TuxGuitarで読み込んだ例。

PowerTab 例
TuxGuitar 例
元の ptbにあった装飾符()は、tgでは全部無視。連符表記はタブ譜の該当符の上に数値表示がTuxguitar。聞くと、違う印象に聞こえる。GuitarProが得意とするタイプの譜なら問題なく読み込み可能。

(Power Tab Editor 2.0 テスト中なのがありますが、別物? http://powertabs.net/ )

ギタータブ譜に関しては"タブ譜"で検索

2016年6月5日日曜日

Ben Woods

随分昔書いたフラメタル。FlamencoとMetalをかけてるらしい。
曲名 YAMATOなんかもやってた。
Flametal (www.flametal.com) に参加したことがあるギタリスト? Ben Woodsって人が、YAMATO演奏動画をアップしてた。

Ben Woods - Yamato - Star Blazers - Flamenco Guitar - Spanish Acoustic

2016年5月27日金曜日

Just the two of us (6)

サルサ salsa で ジャスト ザ トゥ オブ アス は、キューバのウィリー チリーノ Willy Chirino

Willy Chirino - Just the two of us (Solo tú y yo)